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Written By: wbvm on 6 月 24, 2009
※この記事は海外のサイトWakeWorld Online Wakeboarding Magazineに掲載された記事を抜粋し日本語訳したものです。<記事原文=”WakeWorld Online Wakeboarding Magazine“ 訳=”Atsuro”>

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Keith Lyman Photo Gallery
Keith LymanWakeboardというスポーツで金を稼いでいるライダー達はたくさんいる。定義によると彼らは皆プロである。しかし、その中の一部のプロたちは、自分のやることを違うレベルのプロフェッショナリズムに繋げていく。彼らはプロである事を当然とは思わない、そして彼らはwakeboardを趣味としてではなく、一つのキャリア、つまり仕事としてとらえている。Keith Lymanはそういったライダー達の中の一人である。
もしboat showや大会でKeithに会ったことがあるならば、私が何を言いたいかすぐに分かると思う。彼はスポンサーを代表して表に出て来てファン達との触れ合いを求めた最初の男である。彼がridingしていない時は、きっと何か他の仕事に没頭しているだろ。彼は次の日の仕事に影響が出るようなパーティーをする男ではない。
約10年前にwakeboard界に姿を現してから、Keithはずっと自分のやり方で全てを切り開いて来た。Keithのやり方は毎回「正しい」方法ではなかったが、年月をかけて成長して来たいま、彼はwakeboard界において自分がどこにいるのか、そしてどうなりたいのかが見えて来ている。彼はすでにBig Airというカテゴリーの中で、異常なビデオシーンと全てにおいて卓越したフリーライディングをもつエリートライダーとしての地位を勝ち得ている。多くの残されたキャリアの中で、彼は自分の描いたゴールにたどり着く為に、そしてPro Wakeboarderまた一人の人間として成功し続ける為にやるべき事に集中していくだろう。
ここ何年かインタビューを通してKeithの事を知っていく事に楽しみを覚えて来ている。だからこそ、皆とも少しでもその楽しさを分かち合えたらと思う。
WW: 出身はどこ?そして今現在どこに住んでるの?
KL: Massachusettsで生まれ育って、今はFlorida州のOrlandoに住んでいます。
WW: Orlnadoにはどのくらい住んでるの?
KL: 2000年の3月にFloridaに来ました。
WW: 今年Massachusettsに行っていたけど、全てが始まった故郷に帰った感じはどうだった?
KL: なんか変な感じがしたよ。最後にあの湖ですべったのは確か2000年だったと思う。今回帰ってすべった日に湖に出て来ていた人はみんな止まって自分たちのridingを見てくれていたよ。みんなの為にriding showみたいな事をできて最高だったよ。あの日でていたボートすべてを回ってみんなに挨拶する機会があって良かったよ。Massachusettsから移動する前、父が立て直した家に父と住んでいたんだ。そして自分がFloridaに移ってから、父はその家を売ったんだ。今回自分がwakeboardを始めた時に住んでいた家を見る事ができて本当に良かったと思ってる。
WW: プロになってなかったら、何にしてたと思う?
KL: 難しい質問だね。Wakeboardが自分の知っている全てだからなぁ。もし答えるなら、一番可能性があるのは軍隊に入っていたんじゃないかと思うよ。
WW: 軍隊に興味があるのは知ってるよ。2009年モデルのボードもOakleyの広告も軍隊のグラフィックが描かれているしね。軍隊をサポートする事はすばらしいと思うよ。自分が軍隊にいる姿を本当に想像できる?
KL: もちろん!軍隊に入りたいと思ってるしね。正直なところ、全く政治的な見解はないけどね。軍隊で働いている人は男女問わずものすごく尊敬してるよ。彼らは評価されるに値すると思う。もしWakeboardから身を引くと決めたら(もちろん想像するのさえ難しい事だけど)、軍隊に参加する以外の事をしている自分は見えないかなぁ。唯一恐れている事は、体がついて来れなくなるまでずっとwakeboardをしていると思う、そのあとでは軍隊が認めてくれないだろう。
WW: 身長と体重は?
KL: 約180センチ、81キロ
WW: 大会にでるまでどのくらいすべった?そして、いつごろからwakeboardで生きていけると思った?
KL: 1998年にアマチュアで大会に出始めて、2000年にFloridaに移ったんだ。それでJr. Menでプロツアーに1、2回参加したんだ。2001年がJr. Menで常に大会に参加し始めて、名前が少しずつ売れ始めた年かなぁ。たぶんあの年がwakeboardで生きていけると思った年じゃないかなぁ。どんどん上達して、Jr. Men Worldを勝った後すぐに、色々なスポンサーから声がかかったんだ。その時やっていけるって感じたね。
WW: 自分のridingをどう説明する?
KL: そうだなぁ、違うスタイルのコンビネーションみたいなものって言うかなぁ。”Big”に飛ぶことを楽しんでいるけど、それと同時に出来るだけスムーズに見せたいと思ってる。もともとは少数の異なったrider達から多くのインスピレーションを引き出していた。でも、今は何でも自分がしたい事をしているかなぁ。自分のridingを見て、批評するのが好きで、それでもう一度挑戦してより良いもの、もしくは少なくとも自分の頭に描いたものに近づけるようにしてする。
WW: 去年膝を痛めて手術したよね。状態はどう?100%に戻ったかな?
KL: 2007年の11月6日に膝を怪我して、Thanksgivingの前日に手術をしたんだ。今はまだ100%とは言えないかなぁ。自分がすべりたい様にすべるには、復帰してから(2008年の6月)1年はかかると思ってる。この膝は2003年に怪我した右膝よりも10倍くらい良い状態だと思うよ。回復もだいぶ早いし、よりスムーズだしね。やっと基本トリックをフラットでやるようになって来たかな。
WW: Keithは他のプロたちよりもでかく飛べるという名誉を勝ち得た少ないライダー達の一人です。Randall Harrisはその中のリーダー的な存在の一人だと思いますが。でかく飛ぶという事は意識してやっているのですか?それともボードをつけたらそただそうなっていく感じですか?
KL: すべりたい様にすべっているだけで。誰かの様になりたいと思ってすべっているわけじゃない。Wakeboardを始めた時、他のスポーツと一緒でどれだけ大きくいけるかの限界を求め続けるものだと思ったんだ。だからできるだけ大きくって思ってる。だから、言うまでもなくRandy Harrisは自分にとって”Huge Idol”なんだ。いつも可能な限りでかくトリックをきめれるまで満足しない様にしてるんだ。
WW: 伝説のriderの一人、Randall Harrisとよく比較されているけど、それに対してはどんな気分?
KL: うれしいことだね。彼は今でも見るのが一番好きなriderだよ。いつの日か、卓越した存在にはなりたいけど、今は彼と比較されること自体がすばらしい事だよ。
WW: あんなに大きく飛ばないでもっと的確さを重視していたら、自分のキャリアをもっと広げられたんじゃないかって思った事ある?
KL: あるね。ものすごいクラッシュをしたり、膝を痛めたり、肩を痛めたりするたびに思うね。去年の夏は膝の手術から復帰したばっかりだったから、wake to wakeにすごくこだわってridingしていたよ。最悪だったよ!wake to wakeのridingでは満足できないみたいだ。だから、考えて大きく言っているというよりも俺の血がそれを望んでいるんだって気がついたよ。
WW: 体調管理の為に何かしている?
KL: 基本的に健康かなぁ。している事といえば、体がなまらないように、Sports Specofocという場所のトレーナの所にいくかなぁ。毎回怪我をするたびにみてくれているから、彼らは怪我をしないで健康体でいるために俺が何をしたらいいか分かってるからね。
WW: 毎朝すべる前に5杯のコーンフレークを食べてるって本当?I
KL: それはないよ!たくさん食べるのは好きだよ。しかもコーンフレークは作るの簡単だし。
WW: あれだけ高く遠くのフラットまで飛ぶ秘密は何?
KL: Liquid Force Lyman pro modelを買いにいって、ハードエッジでいけばいいだけだよ。
WW: Keithのwakeboardはどこに向かっていってる?何か今あるトリックに加えたいトリックはある?
KL: やりたいトリックはたくさんあるよ。基本的には頭の中で描ければ、実際に出来る事が多いんだ。これから先数年間は自分のridingの成長にとって最高の時期だと思ってる。
WW: Push Processの中で, wakeから飛んでflatでsliderに着地するっていうクレイジーなものを見せてくれたけど、噂ではもっとクレイジーな何かを考えていたりするって聞いたけど。どんな事を考えてるの?
KL: Wakeからのrail gapはOakleyが提案してくれたんだ。新しく考えている事は言いたいんだけど、俺のアイディアは高いよ(笑)ちょっと前からMattyとPat Panakosと新しい他のアイディアについて話してるんだ。近い将来実現できるといいなって思ってる。それがどんなものなのかはちょっと言えないけど。真似する奴はたくさんいるからね。”First”になる為にはちょっと秘密主義になる必要があるんだ。
WW: 1080はトライした事ある?もしあるなら、どんな感じだった?来年出て来るだろう新しいトリックはなんだと思う?
KL: まだ1080はトライした事無いね。すごい技だと思うけど、正直なところ、あんまり興味をそそられないんだよね。やる気になれば出来ると思うんだ。だいたいの事は自分の気持ちをそこに向けていって必死になってやればできるんだ。去年は1080をする奴らがたくさんいたけど、それに比べて1260をする奴らは少ないと思うよ。Danny Halfのすごいよな、彼の1260は完全にコントロールされてるしね。恐ろしいよ。
WW: 最近KeithのところでめちゃくちゃウエイトをのせたMalibu Wakesetter LSVですべった時に、ボートスポンサーがいない事にビックリさせられたよ。この業界でのKeithのステータスを考えると、多く人が驚くと思うよ。どうしてボートスポンサーがいないの?
KL: 確かに。俺はボートスポンサーはいないし、その話さえ来ないよ。2004年がボートスポンサーがいた最後の年かなぁ。スポンサーしてもらっていた時のボートに色々と残念な事が起きてね。。。でもあの事は俺も若かったし、今と比べて全然子供だったんだ。
Shaun Murray, Travis Moye, Gerry Nunn, Emily Copeland-Durham、そして Ben Greenwoodのような最高の仲間達がいて俺はラッキーだったよ。自分が使いたい時にいつでも彼らのボートを使わせてくれて、でもボートがないこと、そして誰かに頼りっぱなしの自分に嫌気がさして来たんだ。自分のボートを持つべきだって思ったんだ。そんな時にチームマネージャーのLaniがものすごくいい人でGerry Nunnの中古の2006 23 LSV Malibu Wakesetterを良い値段で出してくれたから買ったんだ。買ってから2年経つかなぁ。しかも何も変な事は起きてなよ。これでボートをちゃんと管理できるだけ成長できたってことをボート業界に証明できたと思うだけど。
WW: 今現在ボートスポンサーがいない状態だからこそ、本音を聞かせてもらえると思うんだけど、どの波ですべるのが一番好き?
KL: ちょっとやっかいな質問だなぁ、波の形の話になるとすっごい好き嫌いが激しいからね。しかも、もし一つのボートが他のボートより好きとか答えたら、自分のリストで2番、3番になったボート会社はたぶんそれを契約しない理由の一つにするだろうしね。でも、消費者は分かってるはずだよね。
Malibuが最高の波を作れるボートをたくさん持ってるよね。Malibu’s 247, 23 LSV 、そして21 VLX はMalibuの中でも最高の波を作れるよね。Mastercraft’s X-Starの最高にウエイトのせた時はすごいね。Nautique’s 236と230の完全にウエイトをのせた状態はNew 210と同じくらいいい感じだよね。それ以外のボートでは最近あまりすべってないからなぁ。だからコメントはしないでおくよ。でも言える事は、最近ではどこの会社でも一つは必ず最高の波を作り出せるボートを持ってるよ。
WW: たくさんのトリックをするけど、Heelside Raley系のトリックがあまり無いのはなぜ?
KL: Raley系のトリックが少ないのには一つだけ理由があるんだ。右肩を二回と左肩を一回脱臼していて、すべて自分の腕が自分の頭より上にある時に起きてるんだ。そしてそれはRaleyをした時の状態なんだよね。だから、ちょっとビビらされてるところは否めないよね。たぶんnuclear glideを初めてやったのは自分だったと思うんだけど、後々あんまりカッコいいトリックじゃないなぁって気がついたんだ。やるのが楽しくないって言ってるわけじゃないよ。馬鹿でかいRaleyとかCryptをやるのは楽しいからね。でもスタイリッシュなトリックではないよね。自分がやっていても撮影しないでしょ?でもやるのは楽しいトリックなんだよね。
WW: 他のライダー達よりも速くそして遠くですべってるよね。それはもっと遠くのflatまで飛んでいっている事を意味すると思うんだ。新しいトリックをする時にridingsタイルはどう影響する?
KL: もっとも大きな違いはスピードと宙にいる時間じゃないかな。あれだけ長いラインであれだけのスピードですべったら、全ての小さな事がすごい影響するんだ。風向きだったり風の強さだったり、水面のコンディションだったりね。自分はしばらくあの長さとあのスピードでridingして来ているからもう慣れてるよ。でも80-footですべっていた人が90-footであのスピードで飛ぶとしたら、新しい技だと認識する必要があるかもね。もう一度より長く待って、より強くカットしてくることを自分自身に言い聞かせないとだね。
WW: 最初からただきめるだけでなく、でかくきめることを意識してる?それとも最初はwake to wakeできめてから大きくスタイリッシュにって感じかな?
KL: それは正直なところトリック次第だね。でも今までにきめてきたトリックは全部「どんな感じがするんだろう」って興味信からスタートしてるかなぁ。それで、一度トライしたら、これはflatに持っていった方がいいなとか、wake to wakeで最初はやった方がいいなとか分かるかな。でも今までにきめてきたトリックはflatに持っていくのにそんなに時間はかからなかったと思うよ。flatに持っていった方が気持ちいいんだよね俺にとっては。
WW: 新しいトリックを練習する時にグラブもつけて始める?それとも最初はグラブ無しで始める?
KL: これも一つの「どんな感じがするんだろう」ってところから始まるかなぁ。トリックによっては、例えば俺のByerlyはSlob Grabで練習したよ。それ以外の方法ではできるイメージがあの頃は無かったなぁ。実際グラブありでやった事が成功だったしね。その方が自分をコンパクトに保っていられるしね。Pete Rose, Ole 5と7, Crow Mobe と Back Mobeもそうだったね。グラブする事がローテーションを上手くコントロールすることを助けてくれるし。
WW: 思うんだけど、Keithって宙にいる時に突然他のグラブも入れてみたり180を入れてみたりしてるよね?しかも、スタイルを見せようとしてるし着地さえ気に掛けてるよね?どれだけ技にアクセントを入れようと思ってるの?
KL: できるだけたくさん、できるだけ多くかな。俺ってあきやすい性格してるから。だから新しいものを常にやっていたいよね。それで自分のトリックにあるように時々すごいいい感じのものが出て来たりするんだ。
WW: いくつのOakleyの靴下もってるの?
KL: Hahahahaha. かなりあるね。Oakleyの靴下で埋め尽くされている引き出しがあるくらいだからね。
WW: オフシーズンにはどれくらいすべるの?
KL: いつも出来るだけridingするように心がけてるね。今はちょうどボートを売らなければいけなくて、またボート無し生活にもどりそうな状況なんだ。だから、今は休憩中かな。たまには休憩する事も大事だよ。怪我してなくても頭も体も一回リセットしてさ。膝の怪我も思った以上に早く完治して来てる気がするし、ちょうど体がちょっと休みたかった時かなって。だから今は休ませてあげてる感じだね。
WW: 何が本当に苦手?
KL: グラブと5以上のスピンかなぁ。何でか良くわかんないんだけどさ。出来るんだけど、なんか自然じゃないというか良くないんだよね。なんか焦ってる感じでさ。でもそれが今練習してる事なんだけどね。
WW: これから先プロツアーの表彰台でKeithをみれますか?
KL: みれるって言いたいよね。でもそれは自分が大会ですべることにどこまで夢中になれるかしだいだよね。何かに夢中になったら、完璧になるまでそれを求め続けるからね。今現在プロツアーにでているプロ達の中でそれを求めるのはかなり難しいと思うけど、夢中になれば出来る事だって思ってるんだ。
WW: 尊敬しているriderは?
KL:Randy Harris, Ben Greenwood, Shaun Murray, Shawn Watson,Scott Byerly, Matt Staker そして Thomas Horrell
WW: フリーライディングする時は誰とすべるのが楽しい?
KL: 一緒にすべる人となると俺はすごく好き嫌いが激しいけど、Ben Greenwood, Emily Copeland-Durham, Gerry Nunn, Jeff McKee そして Shaun Murrayとすべるのは最高だね。
WW: 2009年のゴールは何?
KL: RailにおいてもWakeトリックにおいても成長する事だね。あと、大会でも結果を残したいかなぁ。似合わないよねぇ?
WW: もしwakeboard teamを作るとしたら、何を求める?
KL: 性格が一番だね。すごいライダーにはなれても、もし態度が悪ければ、wakeboardというスポーツや会社のイメージを悪くするからね。あとは、能力とスタイル、そしてやる気と情熱だね。
WW: 髪をツンツンにするのに何を使ってるの?
KL: 普段は何も付けないね。Q-tipみたいに見えるからね。でも、付けるとしたらワックスかジェルだね。
WW: 今まできめたトリックの中で一番難しかったのは何?
KL: たぶんSwitch Stalefish Roll to Blindかなぁ。カッコいいものではないのは知ってるんだ、ただ自分にとって一番ぎこちない感じがするトリックかなぁって。
WW: 未だにできないもっとも難しいトリックは何?
KL: Toeside ole 9 と 10かなぁ。
WW: どんなセットアップですべってるか教えてよ。ウエイトの量とか、スピードとかラインの長さとかさ。
KL: ボートは(スポンサーされてない)Malibu Wakesetter 23 LSVでボートが水平にならない状態までいれて、そっから少し抜くかな。Shaun Murrayが今言えって言うからいったけど、まぁ、実際だけどね。ボートスピードは25.5マイルで、長さは90フィートだね。
WW: 新しいLiquid Force pro modelについて教えてよ。
KL: 最高だよ。誰でものって楽しめるボードの一つだよ。速くて、オーリーパワーが強くて、かなり固いね。俺が与える力に耐えれるようにデザインしたんだ、だから壊れないんだ。いままでのところ、折ったっていうこと聞いた事無いしね。
WW: 4回に一枚はボードを折るって聞いたけど?
KL: 自分のpro modelができる前まではそうだったね。もっと頻繁に壊していたと思うよ。Liquid Forceのpro modelが出てからは、あのwake to rail gapをやっていた時に一枚折ったくらいだね。OakelyのPush Processを見たことがあるなら、どれだけ危険か分かると思うけどさ。
WW: ボードをシェイピングする時にはそれだけ関わっていたの?
KL: ちょっとだけだよ。Jimmy Redmondはすごいよ。どういう風にすべるか見て、違うボードですべったのも見て、それで違いを見てライダーにあったボードを作るからね。
WW: ボードのグラフィックについて教えてよ。どっからアイディアを得てるのか?音楽、軍隊、それとも色?
KL: 音楽と軍隊、それと自分のPunkイメージはグラフィックにだいぶ影響してるね。例えば、2009年モデルのエンブレムはすごいインスピレーションをもらったScott Leverettと考えたんだ。軍隊も色々なものにドクロを使ってるし、しかもすごいタフでpunk rockな感じがするじゃん?だからドクロを入れたんだ。旗は成し遂げるってことを意味してるんだ。あと、Mike Nessの歌の影響もあるね。
WW: Wakeboardをしていない時は何をするのが好き?
KL: 自分を忙しくしてくれるものならなんでも。射撃は大好きだね。ビデオゲームでもマウンテンバイクでもサーフィンでもなんでもアドレナリンが出るものは大好きだね。忙しくしているのが好きなんだ。
WW: 一番のスポンサーはどこ?それはなぜ?
KL: Oakleyだね。細かいところまで見てくれているし、長くお世話になってるしね。2006年の時はOakleyが唯一の収入があったスポンサーだったしね。だから、彼らとはすごい忠誠心があるね。
WW: 誰に感謝してますか?
KL: ファンの皆だね!!あと Oakley, Liquid Force, Xcelwetsuits と life jackets, Kicker Audio,Straightline,Pro-techelmets, そしてAmbush/Buywake.com。親友のBen Greenwood と Justin Stephens、そしてFloridaに移る事を許してくれて、移った後は自立できるまで金銭面でもサポートしてくれた父にも。 Chuck Morrow, Matt Swanson, Shaun Murray そして Travis Moye, Gerry Nunn, マガジンとかビデオのプロデューサーにも感謝しています。 -
Written By: wbvm on 6 月 22, 2009

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*一部、機材トラブルの為、映像に乱れ(ブロックノイズ)があります。
ご了承くださいませ。


OPEN WOMENS 決勝

1位 竹宮明菜 サークルウインズ 62.22
2位 澤 由香里 虎ノ風 46.67
3位 佐々木紗耶香 SEA CREW 33.33
4位 大谷真由美 虎ノ風 17.78OPEN MENS 決勝

1位 遠藤陣 74.44
2位 掛中秀和 TRICKSTAR 52.22
3位 宮地孝嘉 サークルウインズ 51.67
4位 溝渕太一 BAHATI 50.00
5位 久原賢二 サスケ 50.00
6位 山根英順 CROSSSTYLE 42.22
7位 吉原祐順 BOON 41.67
8位 小松健二 サークルウインズ 38.33
9位 橋本海士 SEACREW 31.11
10位 馬込正幸 KWB 23.33
11位 杉山正次 BAHATI 18.89フリーエントリークラスWOMENS

1位 山岡亜矢 EXSLIDE 11.78
2位 勝部真弓 EXSLIDE 11.22
3位 若林ユミ フィールド 10.78
4位 中本里佳 SLASH 9.67
5位 岸本陽子 BOON 8.00
6位 原田由樹 BOON 7.78
7位 下村梨紗 VAGUE 5.00
8位 中村朱美 虎ノ風 4.44
9位 植田忍 EXSLIDE 3.56
10位 村上知恵子 EXSLIDE 3.11
11位 下垣内仁美 サークルウインズ 2.33
12位 山下薫 SLASH 2.17
13位 光田由美 SEACREW 2.00
14位 静間みき BOON 1.56フリーエントリークラスMENS

1位 桑田幹也 フィールド 18.89
2位 藤原庸弘 SEACREW 17.78
3位 福田博臣 EXSLIDE 11.44
4位 国兼竜斗 BOON 8.17
5位 島田雄一 SEACREW 6.50
6位 菅原堅 BOON 6.33
7位 国兼哲晃 BOON 6.00
8位 村尾達也 KWB 5.56
9位 田中和雄 EXSLIDE 5.33
10位 斉良義彦 BOON 3.44
11位 植松良一 BAHATI 3.00
12位 井上研太 SEACREW 2.22
13位 福家和仁 KWB 0.78
14位 新野武志 BOON 棄権 -
Written By: wbvm on 6 月 21, 2009
OPEN WOMEN予選結果
HEAT 1
1位 佐々木紗耶香 SEACREW 17.56
2位 大谷真由美 虎ノ風 11.22
3位 岩崎純子 SEVENSEAS 11.11
4位 KYO-KO SLASH 11.00
5位 門田奈緒 BOON 8.44
6位 池田瑞恵 虎ノ風 7.33
7位 宇根越由美 BOON 6.56
8位 角西幸美 裏社会 5.67
9位 尼純子 EXSLIDE 4.78
10位 国行博美 Y’S 2.67HEAT 2
1位 竹宮明菜 サークルウインズ 32.89
2位 澤由香里 虎ノ風 23.89
3位 中村知香子 VAGUE 21.33
4位 多田恵美子 SEVENSEAS 9.33
5位 佐々木裕子 サークルウインズ 9.22
6位 中田こころ BOON 9.00
7位 柳田いずみ BOON 7.44
8位 瀧本枝理香 サークルウインズ 6.22
9位 藤岡恵美子 TRICKSTAR 5.56
10位 若谷智子 KWB 5.11OPEN MEN予選結果
HEAT 1
1位 掛中秀和 TRICKSTAR 48.89
2位 遠藤陣 44.33
3位 石橋和馬 BAHATI 42.89
4位 内海康次郎 SEACREW 38.67
5位 池田昌普 BOON 34.67
6位 秋吉崇 Y’S 33.78
7位 井元祐二 SEACREW 19.56
8位 JUN PAGE KWB 12.22
9位 岡本卓也 BOON 10.00
10位 天野祐樹 チーム・フィールド 棄権HEAT 2
1位 久原賢二 サスケ 50.00
2位 小松健二 サークルウインズ 40.00
3位 西本昌利 TRICKSTAR 34.44
4位 貞本徹 25.56
5位 酒井智之 サークルウインズ 23.89
6位 角西良太 VAGUE 15.56
7位 作田卓也 サークルウインズ 15.56
8位 川口博司 BOON 8.33
9位 佐野智大 SEACREW 6.67
10位 清水隆 道TAO 棄権HEAT 3
1位 橋本海士 SEACREW 35.56
2位 杉山正次 BAHATI 30.56
3位 高柳一行 VAGUE 21.33
4位 曽根由也 サークルウインズ 20.00
5位 寺西健一 BOON 17.56
6位 中河誠 Y’S 17.44
7位 津山丈行 KWB 16.89
8位 畑中康幸 VAGUE 11.67
9位 清水忠司 KWB 8.89
10位 中島幹 TRICKSTAR 8.33
11位 筒井正知 BAHATI 6.67HEAT 4
1位 溝渕太一 BAHATI 47.78
2位 馬込正幸 KWB 33.33
3位 日高竜次 VAGUE 32.22
4位 浜中健 サークルウインズ 30.22
5位 福田徳人 BOON 24.22
6位 松岡祥行 SEACREW 18.89
7位 正吉博治 SEACREW 15.56
8位 松木俊輔 VAGUE 10.00
9位 マディギド・ボグ TRICKSTAR 6.44
10位 春田友和 SEACREW 棄権
11位 日高吉宗 VAGUE 棄権HEAT 5
1位 宮地孝嘉 サークルウインズ 53.33
2位 山根英順 CROSSSTYLE 52.22
3位 吉原祐順 BOON 52.22
4位 宮地徹 チーム・フィールド 50.00
5位 宮本貴春 WAKESHOP SWITCH 43.33
6位 村重翔士 サークルウインズ 27.78
7位 山本真一 サークルウインズ 27.22
8位 山田学 SEACREW 23.11
9位 山県浩志 Y’S 22.22
10位 宮本明雄 BOON 16.67
11位 宮脇哲也 SEACREW 12.22 -
Written By: wbvm on 6 月 13, 2009
赤レンガ プールジブ





5月30日,31日の2日間、2009年横浜国際マリンエンターテイメントショーがあり赤レンガ倉庫1号館,2号館の間でWakeBoardのイベントが行なわれた!
また来場者も多く一般の人達に”WakeBoard”というスポーツを認知してもらうことが出来た、すばらしいイベントになったのではないだろうか。WakeBoardイベントではウィンチを使い15mプールからジャンプ台、RedBull Carを飛び越え10mプールへ着地するといった、 国内のウェイクボード史上では初であろう最大級の規模であった。
その為、選出されたライダーも経験、知識のあるトップライダーのみだった!
選出ライダーは”to4ki” “翔太” “Hiro” “Yu-ki” そして “Matt”!またライダーのパフォーマンスを最大限にいかせるかどうか、一歩間違えれば大惨事になりかねなかったウィンチのオペレーターも経験、知識を要した為、厳選され関西より松川氏、九州より竹下氏がオペレーターに!
今後もこういったWekaBoardの啓蒙活動が必要であり、開催していけるようにしたい。
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Written By: wbvm on 6 月 12, 2009
※この記事は海外のサイトWakeWorld Online Wakeboarding Magazineに掲載された記事を抜粋し日本語訳したものです。
<記事原文=”WakeWorld Online Wakeboarding Magazine“ 訳=”Atsuro”>Ft. Worth Pro Tour Stop - Day 3 of 3
Rookie Clifford Wins Fort Worth Tour Stop, Butler Repeats
Date: 5/31/09
Author: WSM Press Release
Related Links:
Ft. Worth Pro Tour Stop Photo Gallery
Ft. Worth Pro Men Video (Quicktime, 19 mb)
Ft. Worth Pro Women Video (Quicktime, 19 mb)
Ft. Worth Pro Tour Stop - Day 1 of 3
Ft. Worth Pro Tour Stop - Day 2 of 3
Texas州のFort Worthにthe MasterCraft Pro Wakeboard Tour の決勝を見る為にファン達が集まった。2009年プロツアー初戦を最高のridingで勝利をおさめるために Pro Men, Pro Women そして Jr. Pro Men が死闘をみせた。今大会のPro Men全体を通して思い出される事と言えば、予想していなかったルーキーの活躍だろう。そして、それは今日も変わらなかった。オーストラリア出身のHarley Clifford 15歳がPro Menの表彰台、しかも1位になった事はみなに衝撃を与えた。決勝で94.75ポイントのridingをみせたCliffordはOlivier Derome, Aaron Rathy そして 二度のwakeboard world championに輝いているAndrew Adkison を下し一位のの座を手見入れた。
「すごいハイになってるよ。それ以外になんとも言えない!」と Cliffordは言う。 そして、「自分にとって決勝に残る事だけでもそうとうな事なのに、アメリカ初のプロツアーで優勝できるなんて現実じゃないみたいだ!」
Cliffordには非現実的に見えるかもしれないが、the MasterCraft Pro Wakeboard Tourで優勝したこのルーキーは次の大会でトップシードの座も勝ち得たことになる。
さらに、もうひとりのルーキー、Nick Daviesはthe U.S. Air Force kickerからのToe 9で the ROCKSTAR Best Trick賞に輝いている。賞金は$1,000である。
2008年に続き、Nicola Butler Pro Women’sで一位を勝ち取った。去年Fort Worthで優勝したButler17歳は今年6人のファイナリスト達と死闘を演じた。そしてWakeboard World Championを勝ち取った事のあるAmber Wingは2位に、そして4回もX Games ゴールドメダリストに輝いているDallas Fridayは3位に、Butlerは彼女達を抑えて一位に輝いた。
Jr. Pro Menではトップアマチュアのライダー達が決勝を戦った。ほとんどのヒートで僅差の勝負が見られたが、Florida州のLongwood出身のBob Soven が2位に15ポイントの差をつけ今シーズン最初のツアータイトルを勝ち取った。2位にはPhillip Alsinger、3位にはMitch Langfield、そして4位は Steel Laffertyという結果で決勝を終えた。
The MasterCraft Pro Wakeboard Tour第2戦はWisconsin州のPleasant Prairieで6月19日ー21日に行われる。
結果、写真、ビデオもご覧になりたい方はこちらへwww.allisports.com.
Day 3 Results
Pro Men Finals
1. Harley Clifford (AUS) - 94.75
2. Aaron Rathy (CDN) - 89.50
3. Andrew Adkison (USA) - 79.25
4. Olivier Derome (CDN) - 76.50Pro Women Finals
1. Nicola Butler (UK) - 98.50
2. Amber Wing (AUS) - 84.75
3. Dallas Friday (USA) - 79.00
4. Raimi Merritt (USA) - 72.25
5. Meagan Ethell (USA) - 60.50
6. Raequel Hoffman (USA) - 55.00Jr. Pro Men Finals
1. Bob Soven (USA) - 96.50
2. Phillip Aslinger (USA) - 81.75
3. Mitch Langfield (AUS) - 81.50
4. Steel Lafferty (USA) - 80.25Pro Men Semifinals (top 2 riders in each heat advance)
Heat #1
1. Andrew Adkison (USA) - 89.75
2. Olivier Derome (CDN) - 82.75
===
3. Adam Errington (SCT) - 79.75
4. Nick Davies (UK) - 75.00
5. Rusty Malinoski (CDN) - 72.75Heat #2
1. Harley Clifford (AUS) - 90.25
2. Aaron Rathy (CDN) - 89.25
===
3. Phillip Soven (USA) - 86.00
4. Kyle Alberts (USA) - 68.75
5. Austin Hair (USA) - 65.75Jr. Pro Men Semifinals (top 2 riders in each heat advance)
Heat #1
1. Steel Lafferty (USA) - 90.00
2. Phillip Aslinger (USA) - 88.50
===
3. Jarrod Askew (AUS) - 84.50
4. Danny Burnstein (USA) - 73.25
5. Johnny Tobaben (USA) - 63.75Heat #2
1. Bob Soven (USA) - 93.75
2. Mitch Langfield (AUS) - 92.75
===
3. Raphael Derome (CDN) - 83.50
4. Daniel Powers (USA) - 70.00
5. Pierce Homsey (USA) - 46.50Pro Men Quarterfinals (top 2 riders in each heat advance)
Heat #1
1. Aaron Rathy (CDN) - 98.00
2. Olivier Derome (CDN) - 88.25
===
3. Dean Smith (AUS) - 81.75
4. Danny Thollander (USA) - 72.00Heat #2
1. Andrew Adkison (USA) - 96.00
2. Austin Hair (USA) - 86.25
===
3. Danny Harf (USA) - 83.25
4. Bryan Hutton (USA) - 74.50Heat #3
1. Adam Errington (SCT) - 97.75
2. Kyle Alberts (USA) - 86.50
===
3. Josh Palma (USA) - 82.75
4. Dylan Miller (CDN) - 53.75Heat #4
1. Harley Clifford (AUS) - 94.25
2. Rusty Malinoski (CDN) - 89.00
===
3. Trevor Hansen (USA) - 86.75
4. Jimmy LaRiche (USA) - 70.00Heat #5
1. Phillip Soven (USA) - 96.25
2. Nick Davies (UK) - 87.00
===
3. Tino Santori (USA) - 82.75
4. Kirby Liesmann (USA) - 74.00 -
Written By: wbvm on 6 月 10, 2009
先日<豊洲>にて行われた
「09 THE 1ST ASIAN PRO TOUR WAKE SERIES」
「2009 関東ブロック大会 第一戦」
のムービーのリンク完了しました!09 THE 1ST ASIAN PRO TOUR WAKE SERIES IN <豊洲>2DAY
2009 関東ブロック大会 第一戦 IN 豊洲 リザルト
09 THE 1ST ASIAN PRO TOUR WAKE SERIES IN <豊洲>1DAY-2
09 THE 1ST ASIAN PRO TOUR WAKE SERIES IN <豊洲>1DAY当日会場に来れなかった人はもちろん、来てた人もチェック!
※細心の注意を払いながら掲載しておりますが、万が一記載された内容に不備がありましたら、メールにてご連絡くださいませ!
-
Written By: wbvm on 6 月 8, 2009
みなさんお待たせ致しました! いよいよ’09 Vol.2の販売開始です!
今回の内容は海外のCamp紹介としまして、アメリカはオーランドにてWakeboard Campをしている”Sean O’brien”のRidingそしてCampをご紹介!
How toでは意外と難しいオーリー、そしてサーフェス180、WakeAirでの180を伝授します!
Shop紹介では山梨県 Camelot,愛知県 Concent,福岡県久留米市 Y-Styleをご紹介します。
そして新たな試みとして海外Riderと国内RiderのWake対談を実現!
海外Riderには “Sean O’brien”そして日本のRiderには本場アメリカのWakeBoardシーンを吸収する為、渡米した”三富渉” “吉倉栄一” “吉原照正”計3名のProが海外のWakeBoardシーン、School内容などについて対談! この企画は今後も行なっていきたいと思っています!
最後にはOWCのご紹介! 最近よく耳にする”ケーブルパーク”
でも実際にどんなものなのか見た事も無い方も多いはず!
そこでWBVMは本場オーランドにてケーブルパークの取材をしました。
WakeBoard&WakeSkateの次元の違い、さらにはFreestyleSki等、、、凄いです!また今回のDVDはSean O’brienがデザインしてくれました!もちろんサイン入りです!
今年も動き出したWakeBoard Video Magazine!
内容も盛りだくさんで見応えありですので是非ご覧下さい!!! -
Written By: wbvm on 6 月 7, 2009
チャンピオンリーグ MEN FINAL リザルト
*映像提供元:FROM関東

1 位 NARI SLING SHOT TEAM Y’s GEAR 78.89
2 位 手塚 翔太 DDT/トゥエルブスクエアー/笑 76.67
3 位 秀太郎 MUTUAL MUTUAL 58.89
4 位 安井 寿紀 HYPER LITE HYPER LITE JAPAN/Prodigy 51.11
5 位 祐毅 RONIX RONIX JAPAN/GARDEN/ddt 46.67
6 位 青木 弘道 HYPER LITE HYPER LITE JAPAN/GARDEN-MWB 34.44
7 位 辻本 和之 HYPER LITE 23.33
8 位 竹畑 成幸 LIQUID FORCE RIDE ON 18.89チャンピオンリーグ WOMEN FINAL リザルト
*映像提供元:FROM関東
1位 お~えはら ゆか MUTUAL MUTUAL / FREE BOARD 73.33
2位 竹ノ内 亜衣 CWB TEAM CWB JAPAN / ACT2 63.33
3位 野村 佳世 LIQUID FORCE goride wakeboard 54.44
4位 苫米地 恵 LIQUID FORCE VOLCANIC PRODUCT 48.89
5位 高矢 智子 OBRIEN TEAM OBRIEN JAPAN 36.67
6位 浅井 未来 SLINGSHOT RIDE ON / Y’S GEAR 32.22
7位 ルミ LIQUID FORCE GULLASS-R 21.11
8位 武田 美香 LIQUID FORCE y-style 12.22Bリーグ MEN FINAL リザルト
ムービーLINKしました!
1位 浅田 一成 OBRIEN 道/Obrien Japan 85.56
2位 石田 湧 HYPER LITE spin nakar 73.33
3位 須原 時彦 HYPER LITE 63.33
4位 野本 智秀 LIQUID FORCE 58.89
5位 中村 光輝 LIQUID FORCE 38.89
6位 畑 政宏 HYPER LITE 33.33
7位 藤原 勝則 HYPER LITE Team Paradise 30.00
8位 栗林 正弘 OBRIEN Team Obrien Japan / DUP 27.78 -
Written By: wbvm on 6 月 7, 2009
ムービーLINKしました!
OPEN WOMEN FINAL
1位 内田 朝美 DUP 61.11
2位 黒澤 恵水子 RARE 44.44
3位 佐藤 智恵 Team SOUND 41.11
4位 堀野 麻美 白鷹 35.56
5位 小木曽 陽子 白鷹 24.44
6位 奥村 千穂 GARDEN-MWB / dust box 16.67OPEN WOMEN SEMIFINAL
HEAT1
1位 内田 朝美 DUP 45.56
2位 佐藤 智恵 Team SOUND 41.11
3位 小木曽 陽子 白鷹 11.11
4位 木村 悦子 GARDEN-MWB 24.44
5位 河合 千絵 dust box dns
HEAT2
1位 堀野 麻美 白鷹 67.78
2位 黒澤 恵水子 RARE 57.78
3位 奥村 千穂 GARDEN-MWB / dust box 44.44
4位 荒木 千聡 38.89
5位 和田 貴子 PROAIR 21.11
6位 坂本 織江 TOF助川塾 11.11OPEN MEN FINAL
1位 野本 智秀 85.56
2位 一ノ瀬 貴之 RARE 75.58
3位 田原 尚紀 RARE 63.33
4位 福山 晃朗 GARDEN-MWB 58.89
5位 渡辺 政一 55.56
6位 牧野 隆彦 GARDEN-MWB / dust box 53.33
7位 高橋 秀一郎 GARDEN-MWB 38.89
8位 鈴木 賢一 GARDEN-MWB / dust box 37.78
9位 辻 敬典 FUNTEC羽田組 28.89
10位 三宅 俊行 dustbox@小貝川 11.11OPEN MEN SEMIFINAL
HEAT1
1位 高橋 秀一郎 GARDEN-MWB 57.78
2位 一ノ瀬 貴之 RARE 44.44
3位 荒井 英樹 K2T BOARDERS 27.78
4位 杉本 考 dustbox 24.44
5位 小嶋 恵一 11.11
HEAT2
1位 三宅 俊行 dustbox@小貝川 61.11
2位 田原 尚紀 RARE 43.33
3位 伊藤 秀樹 白鷹 32.22
4位 白石 隆茂 GARDEN-MWB 24.44
5位 渋谷 義貴 DUP 11.11
HEAT3
1位 鈴木 賢一 GARDEN-MWB / dust box 61.11
2位 辻 敬典 FUNTEC羽田組 47.78
3位 中谷 譲 dustbox 33.33
4位 望月 英良 チーム3号 27.78
5位 小城 流聖 TOF助川塾 20.00
HEAT4
1位 野本 智秀 64.44
2位 福山 晃朗 GARDEN-MWB 58.89
3位 北嶋 智彦 35.56
4位 工藤 周作 22.22
5位 高井 悠介 TOF / dustbox 21.11
HEAT5
1位 牧野 隆彦 GARDEN-MWB / dustbox 63.33
2位 渡辺 政一 53.33
3位 大塚 智志 dustbox 36.67
4位 山田 心哉 24.44
5位 大熊 宏治 K2T BOARDERS 1.11MASTERS FINAL
1位 松井 聡 Team SOUND 73.33
2位 伊藤 健 Team SOUND 57.78
3位 谷口 功至 DUP 44.44
4位 佐藤 勝之 30.00
5位 近藤 健二 dustbox 20.00
6位 井上 秀生 5.56KIDS FINAL
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Written By: wbvm on 6 月 6, 2009
Bリーグ WOMEN FINAL リザルト
1位 さなえ サナエ HYPER LITE MWB 61.11
2位 関目 美保 セキメミホ CWB Team CWB Japan 56.67
3位 黒澤 恵水子 クロサワエミコ RARE 44.44
4位 安田 美穂 ヤスダミホ LIQUID FORCE Blood Brothers 35.58
5位 古川 きみよ フルカワキミヨ LIQUID FORCE RARE 24.44
6位 満夕 マユ J-STAR 17.78
7位 堀野 麻美 ホリノアサミ LIQUID FORCE 白鷹 14.44
8位 久保田 はつみ クボタハツミ LIQUID FORCE dnsチャンピオンリーグ MEN FINAL スタートリスト
1 秀太郎 シュウタロウ MUTUAL MUTUAL
2 竹畑 成幸 タケハタナリユキ LIQUID FORCE RIDE ON
3 青木 弘道 アオキヒロミチ HYPER LITE HYPER LITE JAPAN/GARDEN-MWB
4 辻本 和之 ツジモトカズユキ HYPER LITE
5 祐毅 ユウキ RONIX RONIX JAPAN/GARDEN/ddt
6 手塚 翔太 テヅカショウタ LIQUID FORCE DDT/トゥエルブスクエアー/笑TIME
7 安井 寿紀 ヤスイトシキ HYPER LITE HYPER LITE JAPAN/Prodigy
8 NARI ナリ SLING SHOT TEAM Y’s GEARチャンピオンリーグ WOMEN FINAL スタートリスト
1 武田 美香 タケダミカ LIQUID FORCE y-style
2 高矢 智子 タカヤトモコ OBRIEN TEAM OBRIEN JAPAN
3 苫米地 恵 トマベチメグミ LIQUID FORCE VOLCANIC PRODUCT
4 浅井 未来 アサイミク SLINGSHOT RIDE ON / Y’S GEAR
5 野村 佳世 ノムラカヨ LIQUID FORCE goride wakeboard
6 ルミ ルミ LIQUID FORCE GULLASS-R
7 竹ノ内 亜衣 タケノウチアイ CWB TEAM CWB JAPAN / ACT2
8 お〜えはら ゆか オオエハラユカ MUTUAL MUTUAL / FREE BOARDBリーグ MEN FINAL スタートリスト
1 栗林 正弘 クリバヤシマサヒロ OBRIEN Team Obrien Japan / DUP
2 野本 智秀 ノモトトモヒデ LIQUID FORCE
3 須原 時彦 スハラトキヒコ HYPER LITE
4 石田 湧 イシダユウ HYPER LITE spin nakar
5 藤原 勝則 フジワラカツノリ HYPER LITE Team Paradise
6 中村 光輝 ナカムラミツテル LIQUID FORCE
7 畑 政宏 ハタマサヒロ HYPER LITE
8 浅田 一成 アサダイッセイ OBRIEN 道/Obrien Japan



